10.19Fri. 2018@notecafe

10.19Fri. 2018

第28回 まちのカルチャーカフェ 10月19日開催

第28回 まちのカルチャーカフェ 10月19日開催

第28回 まちのカルチャーカフェ 10月19日開催

テーマ:「先生。フードスケープってなんですか? 魚から紐解く 人間社会はどう見えていますか?」

今回のトークゲストは学芸大学の橋村修先生です。
先生の研究課題のキーワードは、
「フードスケープ、漁業史、シイラ、漁場、駄菓子」。

最近は、世界中を飛び回りシイラという魚を調査しているそう。
シイラは、実は知らないうちにみなさんが口にしている身近な存在でもあるみたいです。
人と魚の関係。
それを歴史的にみてみると。
国内外の地域でみてみると。
いつもの景色が違ってみえてくるかもしれません。

そして、当日は、note caféでシイラの料理を
食べられるかもしれません。
食べて学べる28回目のまちのカルチャーカフェに
ぜひお越し下さい。

橋村先生のほか、マスターには藤井健志教授、聞き手には熊井晃司さんをお招きします。

▼公式ホームページはこちら
http://machinoculturecafe.strikingly.com/

日時
10月19日(金)19:00〜21:00
会場
東京学芸大学図書館カフェnote cafe
参加費
1,500円(ワンドリンク付き)
学生は500円
※事前にお申し込みの上、当日受付にてお支払いください。
申込
専用フォームよりお申込みください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/3ca991a8581211

主 催:まちのカルチャーカフェ・プロジェクト
協 力:東京学芸大学
東京学芸大学図書館カフェ note cafe
後援 :小金井市

PROFILE

  • 橋村修

    橋村修

    東京学芸大学准教授 人文社会科学系人文科学講座地域研究分野