12.07Fri. 2018@notecafe

12.07Fri. 2018

第29回 まちのカルチャーカフェ 12月7日開催

第29回 まちのカルチャーカフェ 12月7日開催

第29回 まちのカルチャーカフェ 12月7日開催

テーマ:「ハケってなんですか?武蔵野台地と水から紐解く人の暮らしはどうみえますか?」

水は旧石器時代から武蔵野台地に人を引き付けてきました。
弥生時代にはあまり人はいなかったみたいだけど、
古墳時代になって再び人を引き付け、ついには国府と国分寺が造られました。
中世には争いもありましたが、江戸時代になると玉川上水が造られ、
台地の上に水のネットワークが生まれました。

そんな過去をふりかえりながら、
わたしたちの暮らしや武蔵野台地の未来を考えましょう。

トークゲストは、国分寺市民団体ミズモリ団の水越てるみさんと、
東京学芸大学学生の足立ともよさん。
ファシリテーターは、東京学芸大学教授の椿真知子先生です。

▼公式ホームページはこちら
http://machinoculturecafe.org/

日時
12月7日(金)19:00〜21:00
会場
東京学芸大学図書館カフェnote cafe
参加費
1,500円(ワンドリンク付き)
学生は500円
※事前にお申し込みの上、当日受付にてお支払いください。
申込
専用フォームよりお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/689c1391579117

主 催:まちのカルチャーカフェ・プロジェクト
協 力:東京学芸大学
東京学芸大学図書館カフェ note cafe
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