01.25Fri. 2019@notecafe

01.25Fri. 2019

第30回 まちのカルチャーカフェ 1月25日開催

第30回 まちのカルチャーカフェ 1月25日開催

第30回 まちのカルチャーカフェ 1月25日開催

テーマ:「ハケってなんですか?武蔵野台地と水から紐解く人の暮らしはどうみえますか?」

先生は、「気分として、焼き畑をする人々は何かあったら動けばいい、というものがある」
と言いいます。
なんだか現代社会に暮らす私たちに響く素敵な心持ち。
日本でも昭和三十年くらいまではみられたという焼き畑という生業は、
世界的にもほとんど消滅しかかっているそう。
とはいえ、実は身近で、奥の深い暮らしの仕組み。

「畑」という漢字には、なぜ「火」があるのか。
「畠」という漢字には、なぜ「白」があるのか。
「焼き畑」から、どんな紐解きが生まれるでしょうか。
皆さんのお越しをお待ちしています。

公式サイト http://machinoculturecafe.org/

日時
1月25日(金)19:00〜21:00
会場
東京学芸大学図書館カフェnote cafe
参加費
1,500円(ワンドリンク付き)
学生は500円
※事前にお申し込みの上、当日受付にてお支払いください。
申込
専用フォームよりお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/1cec3da2598550

主催:まちのカルチャーカフェ・プロジェクト
協力:東京学芸大学、東京学芸大図書館カフェ note café
後援:小金井市